わたしHSP、息子アスペ、娘ダンサー    シングルマザーJの「心地よく生きる」

ようこそ花盛ジェニファです。都内で【歩く瞑想】【セロトニンものまねお茶会】不定期でやってます。ウォーキング講師/HSP看護師芸人。 敏感気質なのに40年間知らなかった。ストレスに弱いのに強いふりして無理してた私はHSSだった。 心の整理が毎日必要で静かな環境が必要だけど2人の子育てなんとかしながら「心地よく生きる」を探しストラグルな日々をつづったブログ。

嫌ならやめる。

自分の感覚を信じて

 

ちょっとでも

 

「違う」

 

「いやだなー」

 

「そんなに好きじゃないかも。」

 

って思ったらそれに従うって

 

ものすごく

 

大事なこと。

 

それを無視すると

 

狂ってくる。

 

そういう感覚は大事にしたい。

 

我慢しない。

 

自分の感覚を覆い隠さない。

 

ちゃんと感じてあげることが

 

できてるかい?って

 

自分に言ってる。

 

このブログに以前書いたかもしれないけど

 

英語でウォーキングの先生しない?子供対象に。

 

っていう話をいただいたことがあった。

 

とても好きなビジネスオーナー。

 

 

 

 

あんなこともこんなこともしたいとか

 

いろいろイメージを広げてたわけなんだけど

 

やっぱり今のジェニファーは高齢者さんが好き。

 

自分がこどもの波動だから

 

やっぱり、こどもにも好かれちゃうけど。

 

でも。

 

今はシルバーフィットネスの現場が一番楽しみで。

 

ぶっちゃけ子どもとどうやってかかわっていけるかなーなんて思ってた。

 

 

 

先日、ビジネスオーナーさんにお会いしてランチした。

 

彼女は「やっぱり例の事業はやめようかと思って。」

 

と言った。

 

「なんか、やる気が出ない。」

「そこまで好きじゃない気がする」

 

と。

 

私はそれを聞いて

 

とても正直でいい感性だと思った。

 

だから、その通り伝えた。

 

「とはいってもみんなに言っちゃったし…」

とか

「やってるうちに、きっと好きになるに違いない」

とか

 

そういうのはノイズ。

 

違うことをやってしまわないように

 

ちゃんと自分の感覚がストップをかけている。

 

それってとっても素敵なことだと思った。

 

 

 

 

 

いい人と出会った。

 

立川に来て友達は少ないけど

 

少しの信頼できる人と知り合って

 

繋がれたら

 

友達は少なくていい。

 

そう思った。