タイから東京出稼ぎ起業家・表現者ジェニファー。のブログ

元駐妻・のち現地採用そしてタイから東京出稼ぎ記録。2児の母だけど1人でタイから東京乗り込むよ。働きながら起業してマジ熱く生きるぴゅあぴゅあジェニファーのブログ。

夢はかなう。HAPINESS IS HERE

ハローカップ!夢はかなう。When you wish upon a star♪はホントだよってことについて。

 

頭の中で写真のごとく強く

イメージが描けてることは

実現する!

 

強い強い願いは実現するんだな

 

ってこと。

 

ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」

にもあったけれど

 

夢をかなえてる人って

 

自分がそうなったときの

 

イメージを強く強くもっていて

 

それを頭に焼き付けていて

 

かついつもそれを思い描いている。

 

写真や絵として目でも確認できるように貼ったり

 

文字に起こしたり、書いたり、人に言ったりしている。

 

そのことで潜在意識はそのような状態でなくてはならないと

一生懸命動き出し

結果として

夢をかなえるのだ。

 

驚くべきことに、数年前は海外で暮らせるなんて夢にも思っていなかった。

札幌で一生暮らすのかなぁ、退屈だなーとかちょっと思ってた。

けれど、一旦、海外ではたらこ!って決断したら

歯車が回りだした。

皆が応援してくれるようになった。

 

で、海外生活2年と3か月がたった。

 

私の場合2年で環境とか変えたくなる傾向があるから(今回の会社は1年だったけど)

家は買わない方がいいんだとおもう。

車も運転しないから今のところいらない。

 

でも

困ってる人を助ける家とかほしいなあと思う。

自分が大学生で夢追い人してた時に

あったかいご飯が出てきて、小さくていいから一人の部屋があって・・・

そういう家があったらなぁと思ってたもの。

 

それから、服は必要な分だけあればいいと思っていて

あまり数は持っていない。

白か黒ばかり着ているし、モードな感じが気に入っている。

 

 

程よくうっすらやわらかい筋肉がついた女性らしいS字ラインの今の自分のカラダをとても気に入っているし、

 

このカラダをゲットしてから

 

シンプルなデザインや、プチプラでもかっこよく着こなせるようになった。

 

ウォーキングの先生には本当に感謝してるし、資格を本気で取ってよかった。

 

で、かなり話それたけど

 

最近、夢は本当にかなうんだってことが実感としてあって

 

海外に住み、刺激的な毎日を送り、外国人と働いて、心の通い合う友達ができ、ビジネスの話しができる友達が増え、一緒にビジネスをやろうという仲間が自然発生的に現れ

応援しあう仲間が世界にいて

自分は最高に美しくあり、、、

といった具合だ。

 

今は、イベントや海外の行き来が嵩んでちょっと

人にプレゼントすることが減っているのだけど。

本当はお金のことなんか気にしないでプレゼント買いたい。

 

これを送ってあげたいとか

これをプレゼントしたら喜ぶかなあとか

そういうこと考えるの好きなんだ。

 

だから次の夢は

お金の捉われがない状態に行きたい。

 

どんなことをイメージしていけばいいんだろう。

札束がテーブルに積まれていて、それをわお!これ、どうする??って言っているシーン?

 

これまで、お金というものをあまりに考えて来なかった。

 

苦労しないで来たんだよね。

 

あんまり仕事もしないで悠々自適に暮らしてきた。

 

ビジネスとも34歳になるまで縁遠かった。

 

先の記事に書いたとおり、もちろん、お金なくてやばっ!稼ごうってときもあったんだけど

 

お金をだいすきだなあーとか、思ってこなかったかなあ。

 

お金の計算とかも好きじゃなかったし

端数とか計算しないでいーよーもー大体で―

みたいな感じだった。

 

でも最近、お金のこと、けっこう真剣に考えるようになった。

 

好きな人のことを考えるみたいに。

 

お金のこと、好きになってきたのかなって思ってる。

 

言い換えると、本気で考えるようになったのかなと。

 

なのである程度お金がまとまった金額になったら投資もしたい。

 

金持ち父さんの原理を実際にやってみたい。

 

いつまでも同じところにとどまってはいない。

 

ジェニファー、変わり続けるの。

 

そして今、お金とともに強烈に脳裏に浮かんでる絵がある。

 

フランスのルーブル美術館

 

大好きな人と手をつないで行くこと。

 

そして帰りには

 

少し秋風の吹くオープンカフェで、ストールを掛け合いながら

 

ホットチョコレートをいただく。

 

今日見た美術品の感想を言い合いながら、時間を断つのも忘れて夢中で話している。

 

年を重ねても、なおあなたはステキね、とほめあう。

 

そして・・・

 

次はベルギーにチョコレートを食べに行こうか、とテーブルの上で手を握り合う。

ジェニファーの年齢は60歳。

 

フランスで繰り広げられる光景。

 

強烈にアーティスティックな二人。

 

そんな絵が浮かんでいる。

 

なんだろう。

 

これは。

 

きっといつかのタイミングでこの強烈な絵は現実化し

 

これはDéjà Vuだわ。と気づく。

 

夢はかなう。

 

ハピネスイズヒア。

 

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