タイから東京出稼ぎ起業家・表現者ジェニファー。のブログ

元駐妻・のち現地採用そしてタイから東京出稼ぎ記録。2児の母だけど1人でタイから東京乗り込むよ。働きながら起業してマジ熱く生きるぴゅあぴゅあジェニファーのブログ。

ウケる人が集まる家の構想。けっこう先まで思い描いてる。

坂爪圭吾さんのブログに、ごちゃまぜの家のことが書いてあった。

 

あーーーー!!!同じよーなこと考えてる人っているんだー!(^^)!うれしくなる。

 

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いまのジェニファー。

 

生きる目的:幸せであるため

起業家である目的:豊かにいきるため

今の自分のテーマ:クリエイティブに自由に自分を表現して人の役に立つ。表現者ぴゅあピュアで!

 

今のステージ⇒健康美のプロフェッショナルとしての活動を増やしていく

具体的に⇒腸とエクササイズのインストラクター①心と体のケアをする。②女性のボディデザインをしていく。(=健康美)

 

次のステージ。⇒

自分の持ってる知識と経験で

ブログなり、ラジオなり、講演などいろんな方法で表現活動する。

 

その次のステージ⇒

人と人をつなぐのが好き。癒し・豊か・グローバル・受容する・・・

そんな言葉をコンセプトに

世界中の人たちが癒されに帰ってくる場所をつくりたい。

からだ・こころ・たましいが安らぐ場所。

で、自然にエネルギーが湧いちゃう場所。

オーガニック・自然が好きなぴゅあな人たちが集まる場所。。

 

 

キレイな腸に汚いものがあるとすぐに排出されるが如く

悪いものがそこに入ってきても居心地悪くなる。

そんな風に

良い気をまとった場所が作れたらいいなと思う。

 

魂がこもったプロダクト・スラムを支援できるようなプロダクト置いたり。

 

そこで具体的に何をするかはまだ構想中だけど。

 

ちょっと思ってるのは日本につくるとしたら

タイのスラムのこどもたちを連れてきたい。

 

みんなで泊まって

歌ったり、おどったり、学んだり、泣いたり笑ったりする。

人とひとがつながるって、最高に豊かなことだと思うんだ。

 

 

いつかこの構想を話したときに

 

「儲かるの?一体ビジネスとしてなにがやりたいかわからない」

 

と言われたことがある。

それ以来その人には夢や構想を話すことをやめた。 

 

でもさ、

これは、ビジネスとしてってよりは

志。なんだよなぁ。

 

野心じゃなくて。

自分が野心家であることは認めるよ。

お金も好き。

ゴージャスなことも好き。

 

でもさ、最終的な目標は、やっぱりお金じゃなくて

真の意味の「豊か」さなんだよね。人とのあったかい関わりだったり、してもらったことを恩返ししたり、その人に直接できなくても、周りの人にギブギブギブしてくことだったり。ギブギブギブされているときがあってもいいし。

 

話それたけど

 

豊かで、あったか―い場所で、ごちゃっとしてるけど

 

神保町のまかないのある未来食堂みたいに、いつも誰かが手伝いにきてくれて。

ありがとねって、こちらは泊まる場所を提供するとか。

 

 

札幌にいたときもさ、産後二か月で赤んぼつれて、エクササイズ講師始めた。

大体寝てくれてたんだけど、レッスンの前後におっぱい飲ませたり、泣いたらおんぶしたり、だれかが看ててくれて、途中中断しながらもなんとかやってた。

 

本当にインストラクターの仕事夢中でやってたからね。人のカラダや心が変わっていくのを見るのはすごく楽しい。

 

みんな驚いてた。もーちょっと待てば、とか。

でもさ、決めたら止められないんだよ。

だからさ、わたしは行動したほうがいい。

 

成功は思いと行動の掛け算。

 

 

札幌で、ママのためのビューティーイベントやろーって言ったときも

結局細かいことできないから

受付はブレインのあきさんにやってもらったし

広告も得意なまりちゃんにかいてもらったし

場所探しはともこさんに協力してもらった。

 

どのイベントも満員御礼。

いつもたのしい気のいい仲間が集まってめちゃくちゃ楽しかった。

 

なーんにも経験のない主婦が、なんでできたの?

 

1人でやろうとしなかったのがうまくいった秘訣だとおもう。

なんかさー私エクササイズのこと以外、なんもできないんだよねー

おしっことかすぐもらしちゃうしー(産後あるある。でしょ?)

 

とか言ってると

周りの、私より優秀で頭の回転が恐ろしく速い人たちが

助けてくれた。

 

 

「こんなエクササイズの場所みつけたよー。」とか。

 

「先生、車運転できないから載せてってあげる」←いつも送り迎え着きでレッスン受けてくれた。

 

「先生が遠征で教えに行くときは子どもまとめてみてやるから。」←生徒さんのおひとり。

 

「これ食べな―」とか。

 

みんなが支えてくれた。

ほんと愛に支えられてる。